ThreeSmileが気の向くままに綴る痛快ブログ

クラッシクMacで使われていた6色ロゴを刺繍で再現したiPhoneフェルトケース出来ました!


ここに来るまでに何度試作を重ねたか。意外に時間かかったんですよねこれがまた。
やっとここにきて納得の仕上がりの6色のAppleロゴの刺繍。

実は先月からずっと6色のクラッシクロゴの刺繍出来ないんですか?って言われてて、ブログのタイトルが6色りんごだからやっぱ出来ないとみたいな話になってて笑
自分でも何度か試してはいい出来にならなくて困ってたんだけど、試行錯誤の末やっと上手く仕上がったんですよね。



依頼品。格子模様iPhoneフェルトケース-ピンクx白が完成!




依頼品で製作しました。格子模様iPhoneフェルトケースのピンクx白が完成しました。

BOMBの壁掛けを作りました!クラシックMacユーザーは悩まされつつも懐かしいと思うでしょうか。



クラッシクMacユーザーならこのアイコンを見たら顔を青くしていた人たちはたくさんいるでしょうね?
BOMBはそれほど深刻なシステムエラーでした。
もちろん筆者もそんな一人でしたよ笑

昔は凄く頭を掻きむしるような思いをたくさんさせられましたが、今ではいい思い出です。
同じような気持ちの人たちはたくさんいるんじゃないでしょうかねー。

Macの昔のアイコンたちってなにか人格があるような、そんな温もりがありましたね。
パソコンの中には電子機械が詰め込まれ、ほんとはそんなもの絶対ないはずなのにMacの製品にはそれが感じられ多くの人に愛されました。
今でこそ昔とは比べものにならないくらいの多くの人たちがMacに興味を持つようになりましが、昔はそれこそほんの一部の人たちのための製品だったんですよね。

クラッシクMacのアイコンたちはOS Xが主流になり姿を消していきましたが、Appleのプロダクツの精神に宿され今でも息づかいを感じられるような気がします。
Appleの製品ってどこか人に優しいような気がしませんか?どう思います?

iPhoneゲームアプリを振り返る!Canabalt編


Canabalt - Semi Secret Software, LLC

このCanabaltというアプリが当初出たときは衝撃を受けた。
その衝撃は、音楽やゲーム設定のからくる高い緊張感と小さい主人公がビルを走りまたは飛んで駆け抜けいく躍動感とがが入り交じったものだった。
とにかくその世界観とゲームのスピード感とゲーム進行のテンポの良さに魅了され、必死にゲームスコアを伸ばそうと友だちと競いあったものだ。
とにかくこのCanabaltは一時期のiPhoneゲームアプリの決定版と言えるゲームだったと思う。

iPhoneの新作アプリをレビューします!PictShare編



汝Appleを愛せよ!

Mac App Storeのオープンがあと2日ちょい。それまではiPhoneのアプリをいろいろ物色中です。その中でPictShareアプリの出来が良かったのでレビューです。
PictShare - multiple photos uploader - itok

iPhoneゲームアプリを振り返る!Horror Racing編


Horror Racingは見た目から受ける印象よりスカっとするレーシングゲームです。
ただしスカっとすると言っても敵の車を壊したりする方でスカっとするんですけどねw

Horror Racing - Chillingo Ltd



記事を振り返る。Business Media 誠編その2。


久しぶりにこの”記事を振り返る”書きますねー。以前はGIZMODOを書いてからとまっていた企画。

というか、とまっていたというか思いつかなかっただけ?

そうともいいますねw

とりあえず今回はBusiness Media 誠編です。ちなみにその2

ここのサイトはニュースを考える、ビジネスモデルを知る”というコンセプトでやっていますので、まさにビジネスをやる人たちに役立つ記事がたくさん載っていて楽しいというよりとにかく役に立つことがたくさんあります。
そこをThreeSmileの視点から(Appleに関係している記事オンリーですけどw)チェックしていこうと思います。
ビジネスに関することですから古い記事をひっくり返して見てみても、今でも十分に役立つ情報がたくさんあるのではないでしょうか?
興味深々です。





iPhoneのゲームアプリを振り返ってみよう!Chopper2編


Chopper 2 - Majic Jungle Software











Tiger Design製 iPhone4バンパー BLADE ジュラルミン削り出しの精巧な仕上がり!


iPhoneとiPadが連携したアプリを楽しもう! KL Dartboard編


あけおめ。

あいさつもほどほどにして。
正月お雑煮は食いながらのレポートです(大げさw)

最初に断っておきますけど、このKL Dartboard

iPhoneとiPad両方持っている人しか使えません!


そこんとこ注意してください。

まずはiPad側のKL Dartboardの画面。まさにダーツボードそのもの。

KL Dartboard - Key Lime 314, LLC

そしてiPhone側KL Darts画面。ダーツが3本セットされた状態。
なんとなくおわかりでしょうがこのアプリ、iPad側のボードに向かってiPhoneを振ってダーツをやるというリアルにダーツをやるゲームなんですw
これがよく出来てるんだよ、ほんとに。












KL Darts - Key Lime 314, LLC


格子模様のiPhoneフェルトケース製作しました。人参配色w



別に人参をイメージして作ったわけではないんですけど、この配色は笑える。自分で作ったのにw

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